J-DAK足場
J-DAK足場は、4つのモータ(ラックアンドピニオン)によりデッキ部を昇降させる構造となっています。デッキ高さは自由に設定でき、足場下の活用も可能です。なお、本足場は高い高架橋での使用を目的としており、中層梁のある高架橋にも対応しています。 |

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シールド工法
シールド(鋼製の筒)を地山に挿入しながら、掘削・推進・覆工・裏込め注入等を行うトンネル掘削工法。軟弱な地盤掘削にも適し、振動・騒音・地盤沈下防止のため都市部で多用されています。地盤の状態に合わせて、泥土圧式シールドや泥水式シールドなどの工法があります。 |

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長大間合の確保で、既設高架橋を撤去し、線路横で組立てしていた門型H鋼埋込桁の新設高架橋(26.4+27.7+20.4=74.5m)を横取りする工事です。 |

姫路高架播但BL新設工事
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アンダーピニング工法
都市部では、地下を有効に活用することが多くあります。既存の高架橋や地下道などの構造物の下に新たな構造物を作る際、仮の基礎を作り、上の構造物を支えながら、新しい構造物を建設します。完成した時点で既存の構造物を支えるように受け替える難度の高い工法です。 |

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高層鉄筋コンクリート構法
高強度コンクリートと高強度鉄筋を使用し、SRC造に匹敵する強度を実現する構法で、地上30階・100m級の高層マンションの建築も可能です。耐震強度、大幅な工期の短縮、コストの低減、土地の有効活用など様々なメリットを生み出します。かねてよりこの技術開発に取り組み、新技術の機械式定着構法を採用し、高層RC新技術「D&J-HRCシステム(大鉄工業・JR西日本G高層RC構法)」の名称で建設大臣技術評定を取得しました。 |

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JDO工法
駅施設の補修・改修工事のためにプラットホーム間の軌道部に嵩上げ材の「鉄道仮設用スチロダイアブロック」と走行面保護用の「プラスチック敷板、ベニヤ合板」を組立て、鉄道工事用仮設道路を設けるものです。 |

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